院内共通アカウントでログインしてください
※QRリーダーをお使いの場合、上の検索欄にカーソルを合わせてかざすと自動で受付されます
毎回変わらない情報です。保存すると名簿にも記録され、次回来院時も自動で表示されます。
歯科診療録(2号様式)の構成に沿って、傷病名一覧・経過記録をまとめています。保険請求用の正式なカルテそのものではなく、院内での参照・保存用です。
カルテNo. / 氏名 / 作成日
傷病名
| 開始日 | 部位 | 傷病名(処置内容) | 転帰 |
|---|
経過記録(既往症・原因・主要症状・経過・処置内容)
| 診療年月日 | 部位 | 処置内容・所見 |
|---|
出力する月を選んでください
- さんをボードから完全に削除します。
この操作は取り消せません。
患者さんがネット予約フォームから予約した分の一覧です。無理な日時が入っていないか確認し、必要であればお電話でご連絡ください。
患者さんがネット予約フォームから、今日を基準に何日先まで予約できるかを設定します。
「本日の処置内容」「次回の予定処置」「特記事項」で使うタップ選択タグを、医院に合わせて自由に編集できます。1行に1つ入力してください。
この設定は今お使いのこの端末だけに保存されます(他のiPad・PCには影響しません)。ボードに表示する欄を選び、必要であれば表示名も変更できます。
指定した期間の中で、未来院(問診済み)のまま診療が進まなかった=来院されなかった患者だけを抽出してExcelに書き出します。
「次回予約」のタグ(2W・1M・3M・6Mや、後から追加した3W・来月なども自動で認識します)が付いた患者のうち、その目安の時期を過ぎても次の予約が入っていない方を抽出します。過去12か月分の来院データが対象です。
※ 保存ボタンはありません。パターン・時間を選ぶたびに自動的に保存されます。
ここで設定した時間をもとに、シフト表の「パターン」欄の時間数が自動計算されます。
技工指示書の「次回セット日」が指定した日になっている患者を一覧表示します(まだ確定した予約ではなく「目安日」の場合も含みます)。
患者データと患者名簿をすべてファイルに書き出したり、書き出したファイルから復元したりできます。
⚠ 現在のデータをすべて削除し、バックアップ時点の状態に完全に置き換えます。実行前に必ず現在のデータもバックアップしてください。この操作は取り消せません。
他のソフトから書き出したExcel(.xlsx)またはCSVファイルを選んでください。1行目は項目名(見出し)にしてください。
テプラで作る場合は「番号をコピー」→ TEPRA LINK 2アプリのQRコード内容欄に貼り付けてください。
診察券のQRコードをカメラにかざしてください。
A4用紙1枚を何分割で印刷しますか?件数が多い時は8分割、見やすさ重視なら4分割がおすすめです。
日付をタップすると、その日の「休診・出勤スタッフ・列設定・予定メモ」をまとめて編集できる画面が開きます。予約が入っている日を休診にしようとすると警告が出ます。
列(ユニット)の名前・カテゴリを、全日程にまとめて反映します。
日ごとの休診日・診療時間などの個別設定は、予約表の各日の見出しにある「⚙」から行えます。
タップした曜日を休診日にします(例:日曜)。祝日など特定の1日だけを休みにしたい場合は、予約表の各日の見出しにある「⚙」から個別に設定してください。
| 患者ナンバー | 日付 | ||
|---|---|---|---|
| 名前 | セット日 |
| 患者ナンバー | 発注日 | ||
|---|---|---|---|
| 名前 | セット予定日 |